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NHK文化センター「青春のポピュラー音楽講座♪」 

2010年03月23日 ()
お知らせ




昨年10月にスタートしたNHK文化センター
(大阪教室:大阪駅前第3ビル24F)の講座「青春のポピュラー音楽講座」が‘2学期’の受講生さんを受付中♪

 http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_518355.html

◇第2期(2010.4~2010.9)の講座内容は。。。

4月04日:「ヴァケーション」~和製カヴァー・ポップスの時代
5月30日:「太陽の彼方に」~エレキ・ブーム到来♪
6月06日:「イエスタデイ」~ビートルズ来日‘騒動’♪
7月04日:「夕陽が泣いている」~洋楽扱いだったグループ・サウンズ♪
8月01日:「受験生ブルース」~深夜放送全盛期に突入♪
 (40年前の秘蔵音源も公開予定)
9月05日:「ナオミの夢」
 ~‘大阪万博’後、高度成長まっただ中の洋楽界♪世界歌謡祭、東京音楽祭

・レジュメ配布あり(コピー代1枚\10=1回につき1~2枚程度)

・お申し込みは直接NHK文化センター(大阪教室)まで!
 4月4日分~もまだまだ受付OKです♪(5月からでもいけます)。




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[2010.03.23(Tue) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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【お知らせ】新聞掲載、今後の活動情報など♪ 

2010年03月19日 ()
お知らせ




以下3点、上柴とおる親方からのお知らせです。

■3月24日(水)付の「夕刊フジ」をご覧下さいませ♪
(私が‘出て’おりますので)





■このたび、文化庁が主催する「芸術選奨」の「推薦委員」の依頼を受け、
承諾させていただきました。

ちなみに「芸術選奨」とは。。。↓


 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B8%E8%A1%93%E9%81%B8%E5%A5%A8

この中の「大衆芸能部門」が担当です(各部門に10人ほどの推薦委員がおられるようです)。大衆音楽や大衆演芸をちょこちょこ見て回ることになりそうですが詳しいことはまだ何も把握しておりません。3/18の午後、実家近くのスーパー「Mandai」へ自転車で向かう途中、携帯にかかって来た電話にて依頼を受け、その場でお引受けさせていただいた段階ですので。ちなみに近年受賞された方々は下記をご覧下さい。

 http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/souzoukatsudou/sensho/index.html




■4月より下記AMラジオ番組の裏方スタッフとして選曲・構成を担当することになりました。もう30年も続いている洋楽スタンダード・ナンバー中心の看板番組で、中高年のお方がターゲットですので1940年代(それ以前も)~1970年代頭あたりまでが対象です。これまではジャズのビッグ・バンド時代が軸でしたが徐々に60年代ポップスの比率を増やして行くつもりです。全くマニアックな選曲ではありませんがヴァラエティーに富んだ内容にして行ければなぁと考えております。

 http://abc1008.com/memory/main.html

 ◎私からのお願い◎

◆リクエストはしばしお控えいただいて(番組の趣旨、雰囲気を感じてもらって&過去のオン・エアもチェックしていただいて)、感想なりをメール&おハガキで局の番組宛お送りいただければありがたいです。

◆私は‘裏方’ですので私の名前を書き入れたり等はご遠慮下さいませ(言うまでもなく、私にDJを担当させろといったようなことは絶対にご法度!ということでくれぐれもお願いします。パーソナリティーさんに大変失礼ですので)。すでに2月半ばあたりから打ち合せ&雰囲気を体感するために収録スタジオを何度か訪れております。番組の公開録音も見に行きました。パーソナリティーの方はこの世界の大ベテランで(ご出身の大阪芸大放送学科の教授でもあります)、20数年前にFM大阪で一緒に仕事をさせていただいたこともあり、同い年で相撲好きということもあって今回の再会を機に気さくなお付き合いもまた再開しております♪全く雰囲気の異なる番組(生放送ではありません)ではありますが「こんな曲があったのか~」などある意味新鮮に感じていただけるのではないかとも思いますので(私自身もよく知らない時代の音楽について勉強中です)、どうぞご支援下さいませ♪



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[2010.03.19(Fri) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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【残念なお知らせ】リスナーの皆様へ 

2010年03月07日 ()
お知らせ




FM COCOLOの現存するほぼすべての番組と運命を共にして「南港♪Music Entertainment」も今月いっぱいで終了となります。千秋楽は3月28日(日)です。丸7年間ご愛顧をいただき感謝!!です♪

■どういうことなん?■
FM COCOLOの経営状況悪化によりCOCOLOの番組制作のほとんどを‘なぜか’FM802(が新たに設立した番組制作会社‘802メディア・ワークス’)に‘委託’することになり、外国語放送局としての設置基準を満たすための外国語による既存の番組のみを残し、現存する他の番組はすべて終了させて4月以降は一新されたタイム・テーブルで再スタートを切ることになりました。新しい体制のもとにCOCOLOが生まれ変わるということです。

■COCOLOという名称は変わらないの?■
そのまま残ります。FM COCOLOが‘802メディア・ワークス’という制作会社に番組制作を‘発注’するという形になります。プレス・リリース上では‘業務提携’というような表現にはなっておりますが、実態は。。。(以下略)。

■つまり。。。?■
これまでとは局のカラーが変わることも予想されます。NHKラジオ(AM)に第一、第二放送があるように、「802第二放送」みたいになってしまうかもしれませんが、こればかりは蓋を開けてみないことには何とも言えません。

より詳しい?情報は後日、mixi番組コミュニティをご覧下さいませ(mixiは3月から紹介者がいなくても自身一人で登録出来るようになっております)。




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[2010.03.07(Sun) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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第22回 「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」決定!  

2010年01月24日 ()
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]マイケル・ジャクソン THIS IS IT
デラックス・コレクターズ
・エディション(2枚組) [DVD]

(2010/01/27)
マイケル・ジャクソン



昨年に続いて速報でお届けします。第22回「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」が決定しました。まだミュージック・ぺンクラブのサイトにはUPされてないようですが、「ポピュラー部門」については以下の通り。

■ミュージックペンクラブ音楽賞
(「MPC Report」2010年1月号より転載)

≪ポピュラー部門≫

録音・録画作品(外国人アーティスト)
映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)
稀代のエンタテイナー、マイケル・ジャクソが2009年7月からロンドンで行う予定だった『ディス・イズ・イット』ツアー。マイケルの2009年6月25日の急死によって、幻のツアーとなったが、そのリハーサル模様を収録した記録映像を映画化した。この映画によって、マイケルがツアーで伝えたかったメッセージ≪地球を癒そう、治そう≫がより多くの人々に伝えられるようになったのは実に皮肉であり、運命的でもある。(吉岡 正晴)
次点 :「ザ・ビートルズ MONO BOX/ザ・ビートルズ」 

録音・録画作品(日本人アーティスト)
「ソフトリー・アズ・アイ・リーヴ・ユー/マーサ三宅」
(ティートックレコーズ/XQDN-1021)
これが「ラスト・アルバム」というつもりで吹き込んだという作品。歌に気持ちが入っていて、一曲一曲の内容が、聞き手の目に浮かんでくるような見事な表現力で歌われる。特に、自動車事故のため夭折したトランペッッター、クリフォード・ブラウンの死を悼んでベニー・ゴルソンが書いた「アイ・リメンバー・クリフォード」は、その不慮の事故を聞いた時の悲しみが伝わって来て胸を打つ名唱。北島直樹(p)のトリオに増尾好秋(g)伊勢秀一郎(tp、flh)が加わる伴奏陣も好演。(高田 敬三)
次点 :「俺たちに明日はない/頭脳警察」 

コンサート・パフォーマンス(外国人アーティスト)
「SIMON & GARFUNKEL OLD FRIENDS TOUR 2009」
サイモン&ガーファンクルは1960年代初めから活躍する伝説の名デュオだが、解散宣言のないままソロとなってから約40年がたつ。その間、時々再結成コンサートを行ってきた。中でも今回の来日公演は印象に深く刻まれている。アート・ガーファンクルの声は往年とは異なるが最もよく出ていて、のびのびとした魅力的な歌声を聴かせ、ポール・サイモンのギターや歌も聴き応えがあり、熟年の味わい深い感動を呼ぶコンサートだった。(鈴木 道子)
次点 :「エリック・クラプトン&ジェフ・ベック公演」 

コンサート・パフォーマンス(日本人アーティスト)
「富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル」
 2009年11月1日 五反田・ゆうぽうとホール
24回目を迎えたジャズ・フェスティバル、これまで外国人アーティストによるものだったが、今回初めて≪ポール・ウィナーズ~ヒストリー・オブ・ニッポン・ジャズ≫と題し北村英治、日野皓正らスイングジャーナル誌の読者投票1位経験者を中心に日本のトップ・ジャズメンを集めたステージが第一部で展開。アーティストが固有の魅力が十分に発揮され、聴衆が音楽を堪能できる構成・演出が見事だった。大ホールでのジャズ・コンサートが少なくなってきた昨今だけに、とても貴重なフェスティバルでもあった。(高田 敬三)
次点 :「山下達郎Performance 2008-2009ツアー」

著作出版物
『知ってるようで知らない映画音楽おもしろ雑学事典/大日方 俊子・著』
(ヤマハミュージックメディア)
大型本ではないが、中味はぎっしりつまっているし、映画音楽に関するほとんどすべてのことを正確なデータをふまえて教えてくれる。雑学事典とあるが、雑学だけでなく、映画音楽の歴史や本流について歴史と中味を教えてくれる。また巻末の米、英、日のアカデミー音楽賞の受賞作などに関する一覧表も大いに役立つ。著者は元TBS-TVディレクターで、映画音楽、ミュージカルに詳しく、流行歌の作詞家としてヒット曲賞も受賞している。(岩浪 洋三)
次点 :「マーヴィン・ゲイ物語引き裂かれたソウル/デイヴィッド・リッツ著 吉岡正晴・訳」

ベスト・ニュー・アーティスト
「ダイアン・バーチ」
ダイアン・バーチはアルバム『バイブル・ベルト』でデビューを飾った、ニューヨーク出身の女性シンガー/ソングライター。恵まれたルックスと、キャロル・キングやローラ・ニーロを思わせる作風、歌声で大きな話題を呼んだ。日本ツアーも成功させている。サザン・ソウル、ゴスペル、ブルースなど、米ルーツ・ミュージックを継承し、それを新たな形で発展させる可能性を秘めた、稀有な新人である。(細川 真平)
次点 :松本茜

特別賞
「マイケル・ジャクソン」
マイケル・ジャクソンは少年時代から兄たちとジャクソン5で活躍してきたが、1980年代に入ってからの功績はめざましい。MTVに黒人への扉を開いたのはマイケルであり、『スリラー』ではミュージック・ビデオ時代をもたらし、同アルバムは最多売上げでギネスブックに記録。その卓越したダンスと音楽の一体化、R&B、ロック、ポップの統合はじめ、世界中に影響を与えた功績は大きい。突然の死は惜しまれるが、キング・オブ・ポップと称えられる彼が残した芸術は今もいきいきと異彩を放っている。(鈴木道子)


「忌野清志郎」
R&Bやブルース、ロックへの愛情を音に滲ませながら、忌野清志郎は58年の生涯を鮮烈に駆け抜けた。1970年にRCサクセションの一員としてレコード・デビュー。「スローバラード」「雨あがりの夜空に」「トランジスタ・ラジオ」等、記憶に残る名曲を放ち、ソロ活動や別ユニットでも金字塔を連発。まさに≪不世出≫という言葉そのものの傑物だった。2010年3月に、89年に録音されていた幻の音源『Baby #1』がリリース。(原田和典)

 

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[2010.01.24(Sun) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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【親方ワークス】『遥かなる影~カーペンターズ・コネクション』 

2009年12月31日 ()
遥かなる影~カーペンターズ・コネクション遥かなる影
~カーペンターズ・コネクション

(2010/01/13)




上柴とおる親方が解説を執筆されました好企画盤『遥かなる影~カーペンターズ・コネクション』の収録曲目は以下の通りとなっております(AMAZONやHMV等のオンライン・ショップに掲載されているものとは一部異なっておりますので、1月10日放送の特集を前にご確認宜しくお願い致します♪)。

[CD1]カーペンターズがカバーしたおなじみのヒット・ヴァージョン&作者ヴァージョン

01. 遥かなる影 (リチャード・チェンバレン)
02. ハーティング・イーチ・アザー (ルビーとロマンティックス)
03. プリーズ・ミスター・ポストマン (マーヴェレッツ)
04. 悲しき慕情 (ニール・セダカ)
05. ジャンバラヤ (ハンク・ウィリアムス)
06. 見つめあう恋 (ハーマンズ・ハーミッツ)
07. リーズン・トゥ・ビリーヴ (ティム・ハーディン)
08. ア・ソング・フォー・ユー (レオン・ラッセル)
09. アワ・デイ・ウィル・カム(燃える初恋) (ルビーとロマンティックス)
10. ユー (ランディ・エデルマン)
11. アイ・キャン・ドリーム (アンドリュース・シスターズ)
12. リトル・ホンダ (ホンデルス)
13. リーダー・オブ・ザ・パック (シャングリラス)
14. ブック・オブ・ラヴ (モノトーンズ)
15. ジョニー・B・グッド (チャック・ベリー)
16. 恋のビーチウッド (マーヴェレッツ)
17. 夢のカリフォルニア (ママス&パパス)
18. ダンシング・イン・ザ・ストリート (マーサ&ヴァンデラス)
19. ユア・ベイビー (ルビーとロマンティックス)
20. マスカレード (レオン・ラッセル)


[CD2] カーペンターズがカヴァーしたおなじみのヒットの他アーティスト・ヴァージョン

01. 遥かなる影 (ダスティ・スプリングフィールド)
02. 愛のプレリュード (バハ・マリンバ・バンド)
03. あなたの影になりたい (ダイアナ・ロス)
04. 涙でさようなら (ウォーカー・ブラザーズ)
05. 愛のプレリュード(ビル・メドレー)
06. 恋よ、さようなら (バート・バカラック)
07. ア・ソング・フォー・ユー (テンプテーションズ)
08. ウォーク・オン・バイ (ウィ・ファイヴ)
09. ベイビー・イッツ・ユー (スミス)
10. リトル・ガール・ブルー (ブレンダ・リー)
11. 去りし時を知って (バート・バカラック)
12. 愛は夢の中に (ダイアナ・ロス)
13. ア・ソング・フォー・ユー (ダスティ・スプリングフィールド)
14. クランシーは歌わない(歌うのをやめた私) (フィーヴァー・トゥリー)
15. 愛しつづけて (ヘヴン・バウンド・ウィズ・トニー・スコッティ)
16. 見つめあう恋 (エンゲルベルト・フンパーディンク)
17. ア・ソング・フォー・ユー (ビル・メドレー)
18. 愛は夢の中に (モーリン・マクガヴァン)
19. リーズン・トゥ・ビリーヴ (ロッド・スチュワート)
20. レインボウ・コネクション (ウィリー・ネルソン)




では、リスナーの皆様、どうぞ良いお年を♪


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[2009.12.31(Thu) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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【予告】プレゼント♪  

2009年12月25日 ()
2009年12月27日(日)放送のプレゼントは、こちら・・・

nankou0912

インペリアル・レコードさんからご提供頂いた
ジェームス・ユールTシャツ1名様
(Lサイズ1枚のみ)。

今回に限り、ブログ掲載直後からご応募受付ます、とのこと。
キイワード「ユールちゃん」です♪


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[2009.12.25(Fri) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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【予告】プレゼント♪  

2009年11月18日 ()
2009年11月22日(日)放送のプレゼントは、こちら・・・


daspop


ダス・ポップのTシャツ!(サイズS・M・Lの3種類で合計3枚)。

キーワードはオンエア当日に番組内で発表されますので、
勿論、ご応募は必ず番組でプレゼント告知を聴いてから
ということでお願いします♪


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[2009.11.18(Wed) ] お知らせ | Trackback(-) | Comment(-)
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